AI×デザイン
個別相談会
面談 8/16(日) 〜 満員なり次第終了
受付 8/15(土) スタート/面談は 8/16(日) から
そのあと、こうなっていませんか。
作業時間は、
思ったより減らない
どこに使えばいいか、
決められない
プロンプトを
集めるだけで終わる
でも実は、どれも
使い方の問題ではありません。
自分の案件のどこに入れるかを、
誰も教えてくれないからです。
入れる場所さえ決まれば、
集めてきた情報は
明日から動きはじめます。
作業の振り分けです。
この3つが混ざっているから、 時間が減らない。
AIの作業振り分けをきちんと理解
空いた時間で
お仕事を獲得する。
単価を上げる。
これらをまず30分で 明日から何をするかが 決まった状態で帰れます。
画面共有をしながら、その場で一緒に仕分けていきます。
準備は不要です。
いまの作業を書き出す
直近の案件を1つ思い浮かべて、工程を口に出していただきます。ここで詰まる方はほとんどいません。
AIに渡す/渡さないを仕分ける
全部AIでいいもの、下書きだけ任せるもの、自分で決めるもの。この3つに分けます。ここが本編です。
明日からの着手順を決める
時間が大きく、渡しやすいものから順番をつけます。何から手をつけるかが決まります。
空いた時間の使い道を決める
減らした時間でお仕事を獲得するのか、単価を上げるのか。ここまで決めて終わります。
「どの場面でAIを使うと、ラクになる?」
相談会でお話しする内容の、入口の部分です。
骨組み=AI/デザイン=人間。
最後はやっぱり人の目。仕上げがデザイナーとしての見せどころ。
AIにもやもやするのではなくて、AIを上手く使って、デザイナーだからこそ出来るクオリティにしていけば価値があるんだと思えました。
Hさん/ワークショップ参加者うわっつらだけをダラダラ話すものが多い中、しっかり実践向きで「できた」という一番大事な実感を得られる最高な時間でした。
Fさん/ワークショップ参加者言葉だけでLPが作れてびっくりした。
Tさん/ワークショップ参加者参加後、10名中8名が「AIは骨組み、仕上げは自分の目、と腑に落ちた」と回答しています。
差がつくのは、
能力じゃなくて、
始めた“時期”だからです。
8月中に、振り分ける
AIに渡す作業を決める
9月から、実際に試す
自分の案件で回してみる
秋の依頼を受ける
受けられる状態で迎える
AI時代に知っておきたいデザインTips、続編です。
相談会の前に見ていただくと、当日がさらに具体的になります。
アイデア出しを
AIに手伝ってもらおう
案を100個出させて、
選ぶのは自分。
その具体的な進め方を
お話ししています。
写真やイラストを
AIで用意するコツ
素材をどこまでAIに
任せるか。
デザイナー目線での
線引きをお話ししています。
2本あわせて、参加費は0円です

大手事業会社を経て、Microsoftに常駐ディレクターとして参画。独立後は印刷物からWEBまで2,000件を超える制作に携わり、17年目の今も現役で手を動かしています。
ただ、私はAIの専門家ではありません。デザインの仕事を17年やってきただけです。だからこそ、どこを渡していいか、どこを渡してはいけないかが分かります。
AIに詳しくなることがゴールではありません。空いた時間で、ちゃんと稼げるようになること。そこまで一緒に決めたくて、この相談会をひらきました。
8/16(日)〜のご都合の良い日時で
満員なり次第 終了